自重筋トレノート|器具なしで続く、看護師が研究から選んだ6つのメニュー

  • URLをコピーしました!

筋トレは、重いものを持ち上げなくても始められます。
「週2回」「ゆっくり動かす」という研究の裏づけを軸に、
スクワット・腕立て・腹筋・背筋・かかと上げを、
イラストつきで、1メニューずつ詳しくまとめました。

ほかの筋トレ本と違うところ

  • 6つのメニューすべて、研究や国の指針で扱われている方法にもとづいています
  • 1メニューごとに1ページ。始めと終わりの姿勢をイラストで確認できます
  • 「楽にする・きつくする」の調整と、回数の目安つき(回数は目安と明記)

収録内容(A4・全12ページ/PDF)

  • MENU 1 週のルール:週2〜3日・合計30〜60分
  • MENU 2 椅子スクワット(脚・お尻)
  • MENU 3 腕立て伏せ(胸・腕・肩)※壁→机→膝つき→床の4段階
  • MENU 4 上体起こし(お腹)
  • MENU 5 うつ伏せ背中そらし(背中)
  • MENU 6 かかと上げ(ふくらはぎ)
  • 各メニュー:始めと終わりのイラスト/フォームのポイント/楽にする・きつくする調整/回数の目安/研究の根拠
  • 週2回のAコース・Bコースの組み立て例
  • 印刷して使える30日チェック表
  • 受診の目安ページ/参考文献一覧(論文7本と国の指針)

こんな方に

  • ジムに通わず、自宅で筋トレを始めたい方
  • 40代から、体力・筋力の衰えが気になり始めた方
  • 「何をどれだけやればいいか」を、根拠つきで知りたい方

購入後にお渡しするPDFを開くだけ。
スマートフォンでもパソコンでも読めて、
チェック表は印刷して何度でもお使いいただけます。


ご注意

  • 病気の治療を目的としたものではありません。心臓病・高血圧・糖尿病、腰・ひざ・肩の痛み、骨粗鬆症などがある方は、始める前に主治医にご相談ください。
  • 記載の研究結果は、それぞれの研究の対象者・条件で得られたもので、
    すべての方に同じ結果を保証するものではありません。
  • 各メニューのやり方は一般的な方法を整理したもので、個人に合わせた指導ではありません。回数の目安は一般的な例です。
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

AIナースコンシェルジュ|てっぺい
30年の医療・介護経験と看護師としての知識を土台に、AIを使いこなしながら「暮らしを整えるヒント」と、AIで作ったお役立ちデジタル商品をお届けしています。
無添加食品・美容・スピリチュアルなど、テーマは様々でも軸はいつも「安心・信頼・ポジティブ」。
読んで終わりではなく、使って心地よくなるものを目指しています。

目次