腰痛・肩こりとつきあう8つの習慣|看護師が研究から選んだ、歩く・区切る・動かす・温める・整えるセルフケア

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腰痛や肩こりは、治すことだけでなく
「くり返さない生活」をつくることが大切です。
海外の大規模研究や世界的なレビューの中から、
今日から始められる8つを選びました。

ほかのセルフケア本と違うところ

  • 8つすべて、医学論文や世界的なレビュー(コクラン)で扱われている方法だけを選びました
  • 効果が小さい・確実でないという研究の限界も、正直に書いています
  • 研究では効果が小さいとされた方法(ヨガなど)は、あえて主役にしていません[10]

収録内容(A4・全10ページ/PDF)

  • No.1 少しずつ増やす「歩く習慣」
  • No.2 座りっぱなしを「区切る」
  • No.3 おなかでゆっくり「腹式呼吸」
  • No.4 腰を「温める」
  • No.5 睡眠と痛みを「一緒に記録」
  • No.6 痛くても「安静にしすぎない」
  • No.7 1日2分の「ゴムチューブ」肩運動
  • No.8 首と肩の「ストレッチ」を1日2回
  • 1日の中に「置き場所」をつくるタイムテーブル
  • 印刷して使える30日チェック表
  • 受診の目安ページ
  • 参考文献一覧(論文13本と診療ガイドライン)

こんな方に

  • 腰痛や肩こりが、良くなってもまたくり返す方
  • デスクワークや運転で、座りっぱなしが長い方
  • 「安静にすべきか、動くべきか」で迷っている方

購入後にお渡しするPDFを開くだけ。
スマートフォンでもパソコンでも読めて、
チェック表は印刷して何度でもお使いいただけます。


ご注意

  • 腰痛・肩こりを治すものではありません。強い痛み・しびれ・排尿排便の異常、首の痛みに伴う手足のしびれや麻痺などがある場合は、セルフケアではなく、すぐに医療機関を受診してください。
  • 記載の研究結果は、それぞれの研究の対象者・条件で得られたもので、
    すべての方に同じ結果を保証するものではありません。
  • 回数・時間などの目安は、研究や公的資料を参考にした一般的な例で、
    個人に合わせた指導ではありません。
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この記事を書いた人

AIナースコンシェルジュ|てっぺい
30年の医療・介護経験と看護師としての知識を土台に、AIを使いこなしながら「暮らしを整えるヒント」と、AIで作ったお役立ちデジタル商品をお届けしています。
無添加食品・美容・スピリチュアルなど、テーマは様々でも軸はいつも「安心・信頼・ポジティブ」。
読んで終わりではなく、使って心地よくなるものを目指しています。

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