「どう伝える?」「何て声をかける?」を、スマホで10秒。
臨床経験30年以上の看護師が、ドクターコール・口頭指示・申し送り・患者確認・インシデント報告・ご家族への電話など「伝える」場面と、看取りが近いとき・亡くなった直後の流れを、スマホ1画面ずつ11枚にまとめました。マニュアルを探す時間がないときに開ける、ポケットサイズの確認カードです。
中身を少し見てみる(タップで拡大)




収録内容(11枚)
- ドクターコールの型 SBAR
- 口頭指示の受け方
- 申し送りの型 I-PASS
- すぐ報告する検査値
- 患者確認
- インシデント報告の書き方
- 困った質問への返し方
- ご家族への電話
- 看取りが近いときの変化
- 看取りの時期の声かけ
- 亡くなった直後の流れ
+ 使い方ページ・出典一覧ページ(全14ページ)
こだわり
- すべてのカードは、厚生労働省・PMDA・学会・医療機関などの資料の本文を確認して作成し、出典を明記しています
- 1枚=1場面。赤い文字は「間違えやすい・危ない」ポイントです
- スマホで見やすい縦長サイズのPDF。よく使うページはスクリーンショットして手元に置いておけます
こんな方に
- 報告や申し送りで何から話すか迷う新人ナース
- 看取りの場面でご家族への声かけに悩む方
- インシデント報告や患者確認の基本を後輩に伝えたい中堅ナース
📦 ファイル形式:PDF(スマホ縦長・全14ページ)
📱 スマホ・PC・タブレットで閲覧可能
🔒 個人利用限定(転載・再配布不可)
シリーズ(各980円)
ご注意
- 本商品は看護職の方向けの学習・確認用資料です。一般的な目安であり、実際の対応は所属施設の手順・マニュアルと医師の指示を優先してください。
- ガイドライン・指針・添付文書は改訂されることがあります。本書は2026年10月時点で確認した資料にもとづいています。
安心してご購入いただくために
決済はSSL暗号化されたクレジットカード決済(Stripe)です。購入後は確認ページからすぐにダウンロードいただけます。内容にご満足いただけない場合は、購入後30日以内にご連絡ください。
作成:渋谷重義(看護師・臨床経験30年以上)/ナースガーディアン 制作:Office Kokua Promotion
